CS3版のリストです。バンドルプラグインと手持ちのサードパーティプラグインも含まれています。
まだCS3を本格的に使用していないので、LightFactoryとかTrapcode系が含まれてなかったりしますが、そのあたりはAE7版を参照してください。Sapphireは2.0になってます。
Adobe AfterEffects CS3 Effect Plugins List
(XMLファイルはリンク先から入手可能)
CS3版のリストです。バンドルプラグインと手持ちのサードパーティプラグインも含まれています。
まだCS3を本格的に使用していないので、LightFactoryとかTrapcode系が含まれてなかったりしますが、そのあたりはAE7版を参照してください。Sapphireは2.0になってます。
Adobe AfterEffects CS3 Effect Plugins List
(XMLファイルはリンク先から入手可能)
先日のhs_exportAllEffectName.jsx用AEプロジェクトファイル(AE7.0Pro用)です。見るとわかるかと思いますが、カテゴリ毎にレイヤーになっていて、そこにエフェクトが適用されています。
AE7.0Proに標準でバンドルされているプラグインは「ラベルカラーなし」、アドオンは「ラベルカラー海の泡」になっています。このコンポにhs_exportAllEffectName.jsxを実行するとxmlファイルを出力します。アドオンは適宜入れ替えてください。
ae_effectsPlugins.aep.zip
更新しました。
■いくつかのエラー処理できちんと処理が行なわれていないかった部分を修正。
■エフェクト名出力したらXML パースエラーが出てしまったので、<![CDATA[で処理。(なんかお粗末だけど一番確実かと)
■XMLのヘッダなど出力してそのままXMLとして使用できるように。(「最初にやっとけ」って感じです)
hs_exportAllEffectName.zip昨日のバージョンに上書きました。
あとエフェクト日本語名の出力サンプルです。
XMLファイル本体(ae_effects_JP.xml )
Adobe Spryを使った表示サンプル 昨日と同じく緑色のタブでソートできます。
(追記:ついでなのでいくつかサードパーティのエフェクトプラグインも入れてみた。)
うっかりAE7で作ってしまったので、カテゴリ、エフェクト名がAE7仕様です。本当はバージョン毎の名称をDB化したかったんですが、なんか面倒くさくなってきた...いずれ、英語版と統合します。
AE6.5/7.0 Pro付属のエフェクトプラグインリストをXML化。これでエフェクトの表示名とmatchNameを参照できます。matchName自体が不要な人にはどうでもいいことなんですが...
XMLファイル本体(ae_effects.xml )ブラウザの成型機能が働く場合はソースを参照してください。
Adobe Spryを使った表示サンプル
緑色の部分を押すとソートします。が、Safariだとすごく重いです。
注:日本語版が完成しておりますの上記リンクは廃止します。
日本語版はまだ...というか...実は英語版作ったときに使用したコンポを保存しわすれて、面倒なことになってしまった。
あとオマケで、エフェクトのmatchNameを取得するAEスクリプト:
hs_exportAllEffectName.zip
選択コンポ内の全レイヤーのエフェクトをログファイル(ログファイル保存先はプロンプトで確認してきます)に書き出しちゃいます。我ながら、なんでコンポ丸ごと... ...今にして思えば、選択したレイヤーだけでよかったような...でも、面倒なのでそのままです。
XML風の書式です。nameは表示名称、matchがmatchNameです。
追記:IEでSpryサンプルが動作してませんでしたので、修正しておきました。